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偲ぶ会

セレモアでは、四十九日や納骨の後、ある程度日数が経ってから行う追悼の会が「偲ぶ会」であると考えています。
会社として故人を追悼する姿勢と、ご遺族に対する感謝、慰労を示すために行います。

密葬を行った後に、四十九日以降に行ったり、一周忌などの法要に合わせて行う場合もあります。
形式的に祭壇を飾る場合もありますが、「お別れの会」と同様に儀式性を重視せず、宴会のできる会場で行うことが一般的です。

ロックシンガーの尾崎豊さんの一周忌も、「偲ぶ会」としてセレモアが執行を行い、千人以上の参列者にお集まりいただきました。

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